雑記帳

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予定どおり

有言実行ということでNY旅行の最終章をアップさせました。
書きながら、いろいろとまた思い出してなつかしくなりました。
NYで初体験したカルジェルというネイルのお手入れは未だに続いていて、今日は薄いピンクのネイルに仕上げてもらいました。
指先のお手入れに投資しているので髪の毛は伸びっぱなしという情けない現状です_(._.)_
ひっつめ髪の私を見たら、同情してやってください(情けない)

えーーーっ、まだ11時じゃない。
久しぶりにのんびり過ごした日曜日でした(嬉しい~)
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by moonislandn | 2007-09-30 23:14 | 雑記帳 | Comments(0)

弁解

ちょっと仕事がタイトになってきました。
毎年秋から冬にかけて忙しくなるのです。
そしていつまでも続く残暑・・・もう9月の終わりだというのに蒸しますよね。
暑さには弱いので、家に帰るとぐったりして、何かをする気力がおこらずにテレビの前で呆けています。
録画を貯めていたタカラヅカの放送を、何も考えずにぼーーーーっと見るのが明日への自分の蘇生法となっているようです。

実はNY旅行記の最終項目を書き忘れていて、追加しようと思っているのですが、なかなかPCの前でゆっくり腰を落ち着けられません。
こうやってブログにグダグダ言うのにもかなり時間を費やしました。

忙しさプラス心にすきま風が吹いているんでしょうね。

今週の日曜日には時間が取れる(はず)なので旅行記の締めくくりを書こうかな・・・・と思っています。

そうそうNYといえば、28日(金)教育テレビ、夜10時25分から平成中村座のNY公演の放送があります。歌舞伎ファンの方からは「アメリカ向けに大げさに演出しすぎ」という声も聞かれますが、演劇ファンとしては楽しめる演目ではないかと思います。

お時間がありましたらご覧くださいね。
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by moonislandn | 2007-09-28 00:59 | 雑記帳 | Comments(0)

アデュー・・・始まっちゃったのね(;_:)

宝塚の春野寿美礼さんの退団公演がとうとう始まりました。
「アデューマルセイユ」と「ラブシンフォニー」

初日(21日)明けてすぐの日曜日、そして3連休ということもあり、なによりサヨナラ公演。劇場はものすごい人込みでした。
毎公演、日曜日に出かける私ですが、今日の劇場は近来稀に見る混雑ぶりでしたね。
知る人ぞ知る、スター麻路さき・真矢みきのサヨナラ公演の時以来の盛況ぶりです。
休憩時間のキャフェテリアでは座る席がなくてトレイを持ったままウロウロしてしまいました。

「宝塚史上屈指の歌唱力と端整だがラフで現代的な魅力に溢れた演技が、品格を湛え余すところがない」

「入団して間もないころから正統派男役として常に注目されてきた人」
「研1の時に歩く姿が堂々としていて、きっとスターになると思った」

↑これは今回の芝居とショー、それぞれの演出家の先生がプログラム上で春野さんを称えた言葉です。

そりゃトップスターへ贈る言葉ですから良いことを書いてくださるでしょうけど、『正統派』とか『品格』という言葉は春野さんを語る時には欠かすことのできない形容詞です。

そういえば、前回の作品「明智小五郎の事件簿」では演出家の先生がCS放送の番組で「演出家はダメダしをする立場なんですけど、いやーーーかっこいい!春野寿美礼がかっこいい!」と手放しで喜ぶように絶賛していました。ファンとしてものすごく嬉しくてテレビの前で演出家の先生に拍手を送りました。(だってホントにかっこよかったもんね)

おいおい、何が書きたいのかって??
今回は芝居もショーも春野寿美礼の魅力がたっぷり出ているってことが言いたかったのさ。
春野さんが築いた男役15年の集大成が芝居でもショーでも見られるのです。
演出家の先生よ・・・春野さんの持ち味をよくもここまで活かしてくださいました!と客席で感動に咽んだのでした。

芝居はマルセイユの暗黒街のお話なので、ダークなスーツの男役さんがたくさん出てきて、いかにも「スーツ物の花組」らしい舞台で、春野さんのスーツ七変化はあるし、定番のトレンチコートもあるし、前回の明智君を思い出させるようなソフト帽姿もあり、銀橋ではたっぷりと歌を聞かせてくれます。謎めいた役なので後姿に哀愁がたっぷりと漂っています(^_^)v
ショーもスーツ姿の男役さんの群舞がびっしり、もちろん燕尾服もあり、スパニッシュもあり、客席ではギャーーーっと悲鳴を上げてのけぞりたい場面が続いてまばたきも呼吸も止めて凝視してしまうので疲れてしまうくらいです。

芝居もショーも申し分ないのですが・・・・何かが足りない・・・「そうだ瀬奈じゅんだ・・・」
オサ・アサコンビとして、まるでふたご座のカストルとポルックスのように、春野さんの傍に必ずいた弟分の瀬奈ちゃんが、横にいないのだ・・・。
しょうがないよね春野さんの大ファンの瀬奈ちゃんは今は月組のトップスターなんだもの。
双方単品でも素敵だけど、この二人がタッグを組むと鬼に金棒。これぞタカラヅカのゴールデンコンビ!!
現在2番手・;3番手の真飛聖さんと壮一帆さんという二枚目スターさんに囲まれた春野さんもかっこいいけど、花組ファンとしては、もう一度オサ・アサコンビで花組の舞台が見たかったという心残りだけはありますね。

アデューマルセイユ・・・マルセイユアデュー♪春野さんの澄んだ歌声がいつまでも耳に残っています。
芝居のラストに「お願い私も連れて行って」と春野さん演じるジェラールに恋心を寄せる相手役の桜乃さんに「君にはまだやらなくてはいけないことがあるだろう」と諭してマリアンヌ(桜乃さん)の背中を押して決別というか、それぞれの人生を歩もうとする演出は憎いですなぁ・・・小池先生(T_T)

立ち見がびっしり出ている客席なのに、開演中は水を打ったように静かです。
マチネは一階席の後ろの方で見ていたんですけど、お客さんが身動きしないんですよ。
芝居もショーもダレる場面がなくて、常にピーーーンと張り詰めている空気が舞台にも客席にも漂っているのです。

サヨナラ公演ならではの空気です。
ただでさえ小顔なのに、頬がコケてさらに小顔になった春野さん。舞台に出ずっぱりなのでショーのラストでは汗びっしょりです。
夜の部では大階段で一瞬ふらついてました。
「疲れているのではないかしら?」とドキドキしてしまいました。

たしか去年の今頃、雪トップスターの朝海ひかるさんのサヨナラ公演もこんな雰囲気でしたよね。心身ともに酷使されているんでしょうね。ファンとしては複雑な心境ですが、千秋楽まで無事に乗り切ってくださることを祈ります。

マチソワして感無量の帰り道、気分は幸せ~♪なのに・・・タカラヅカファンをしばらく休業しようかなぁとマジで思う私でした。
かっこいいスターさんはたくさんいるけど、春野寿美礼さんに代わる人はいないんだもの。
『正統派』『品格』『堂々』そんな言葉が頭をぐるぐるめぐる夜なのでした。
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by moonislandn | 2007-09-24 00:23 | 観劇記 | Comments(0)

本日オンエアー

今日3時25分からテレビ愛知で「落語人生泣き笑い」というドキュメンタリーが放映されました。
当落語会の「微笑亭さん太」に焦点を当てて作られた番組です。

詳しく言いますとプロの落語家の柳家右太楼さんとアマチュアの落語家たちを対比して、それぞれの人生(泣き笑い?)をテーマに作られていたものですが。
予想以上に我々『天狗連』の場面を多く取り入れていただいて、7月の小市民寄席の模様がたくさん映って、びーーっくりしています。
番組のオープニングでは「千手観音」がチラっと映ってましたね。

今日は第三月曜の月例寄席がありました。番組を作ったスタッフさんも来てくださって、寄席の後はみんなで番組の感想を言い合って盛り上がりました。
製作者側の裏話なんかが聞けてとてもおもしろかったです。

明日視聴率が出るそうです。(普段から視聴率の機械ってどこの家に設置してあるのよ?と疑問に思っていた私は、スタッフさんから視聴率の機械の話が聞けてすっごくおもしろかったよ)
視聴率が良かったら、番組は大須演芸場に出演する我々をまた取材してくれるかも・・・しれないとか???その辺は定かではありませんが、夢が広がる夜でした(^^)

さん太さんのドキュメンタリーと謳われながら、おいしいとこを持っていったヘルメットさんとか、それぞれ出番のあった重鎮の皆様、記念に残る番組ができてよかったですね。
唯一、さん太さんの弟子として個別取材を受けたみるくちゃんだけが、全場面カットになって憤慨していましたが、それ以外は納得の出来だったのではないでしょうか?

みるくちゃん、必ず続編ができるから大丈夫だよ。
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by moonislandn | 2007-09-18 00:52 | 落語 | Comments(4)

ダルビッシュ論争

今日は落語会の句会の日でした。
句会が終わって「飲み会」に移行したときに、みるくちゃんが突然、本当に唐突に・・・あ、テレビでスポーツニュースやってたからか??
とにかく「ダルビッシュって好き嫌いがはっきりと別れるんですよねーー、呈茶姉さんは好きですか?」と問うた。
呈茶っていうのは、アタシの高座名ね。高座になんか上がらないのに芸名があるなんておこがましいけど、そして誰もアタシのこと高座名で呼ばなくて本名の○○○姉さんと呼ぶんだけど、ブログの中では芸名にしておくわね。(前置き長すぎ!)

ダルビッシュ・・・野球オンチの私でも彼の名前は知っています。もちろん顔も。高校野球で活躍してたときから知ってましたよ。だってガイジンの名前だったから。

ダルビッシュを語らせたら、アタシは熱くなるよーーーー!!

じ・じ・実はアタシは彼がとても苦手なのだ_(._.)_
何を隠そうこのスポーツニュースを見ないアタシは、女性週刊誌やテレビのワイドショーで彼を見るたびに「世間ではかっこいいらしいけど・・・苦手だなぁ」と思っていたのです。
「ねぇどこがかっこいいの、この人」って周りにいる人に聞いてたくらいなんですから。

だからみるくちゃんの問いかけに「アタシはぜーーーーったいダメ!」と即答しました。
そしたら周りにいた落語家の男性陣が一斉に「えーーーっ?あんなにキレイな顔してるのにぃ?」と驚いた・・・のにアタシは逆に驚いた。

どうやら落語仲間のみんなは、アタシがビジュアル重視の人なので120%ダルちゃんが好きだと思っていたみたい。

どこがヤダって言われても答えられないけど、生理的に受付ないのです。
何回彼の顔を見ても「かっこいい」と思わないのです。

アタシはなぜだかタッキーとかキムタクもそんなに好きではないのです。
アタシが学生だったときにアイドルだった郷ひろみもとっても苦手だった。

「あーーーだから姉さんがこの会にいるんだ」というオチがついてこの話は終わった。

そうなのよ、アタシ、ダルちゃんとふたりっきりになったらゾゾ毛が立ってその場を逃げ去るけど、落語のみんなといてもゾゾ毛は立たないもの。
その場にいて緊張するかしないかってことなのかもしれないですけどね。

よくよく考えてみると、アタシはぱっちり二重の男性が苦手なのである。
ソース系よりも醤油系で、切れ長の目で鼻筋の通った男性がお好みなのです。

仕事柄モデルの雑誌をたまに見るのですけど、濃い顔をしてにっこり笑っている男性モデルさんのページは見ているだけでゾワゾワしてくる。

「そんなこと言うと姉さんはゲテモノ好きみたいじゃないですか」と言うけど、それはないよ。
涼しげでいて、日本人ぽい顔立ちの、あくまでも二枚目が好きなの。

ちょっとうつむき加減で「不器用ですから」なんて人が好みなのです(古!)

あくまでもアタシの好みの話ね。
ダルちゃんファンの方怒らないで下さいね。
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by moonislandn | 2007-09-14 01:32 | 雑記帳 | Comments(2)

悲しくも幸せなとき

癌で亡くなった女性の葬儀に出席しました。
彼女が癌たと聞かされたのは3年前でした。でも「治療はうまくいっている」という彼女の言葉を信じて私は彼女が奇跡的に癌を克服すると信じ続けていました。
容態が悪くなって入院して2週間後に彼女は亡くなりました。
7月末に電話したときにはとても元気な声だったのに・・・・。

葬儀で自宅へ訪れたときに部屋の中の家具の引き出しにラベルテープで中に入っている「シャツ」「ゴルフウェア」「ズボン」という名札がつけられているのを見て愕然としました。
残されたご主人と息子さんたちが困らないようにテープを貼って明記してあるのです。

台所に行けば調味料や食器の名札がそれぞれの引き出しに貼ってありました。

「どんな気持ちでこのテープを貼ったんだろうね」というご主人の言葉に私の胸は押しつぶされそうになりました。

そして台所に置いてある「ナンバーディスプレイ」の電話機。
「電話口で声を張り上げてしゃべっている彼女を見るのがつらかった」というご主人。

そうか・・・相手がわかるから「もしもし」という声をいかにも元気そうに発して演出したんですね。

なんでそんなに私たちに気を遣ったんだよーーー!!

「自分の容態のことを言えよ」と言っても絶対に聞き入れなくて、いつだって「元気よ」と本当に元気そうに応えた彼女の声が私の耳元に未だに残っているのです。

私が「元気にしている」と信じて疑わなかった時期に、彼女は葬式写真や葬儀会場を自分で選んで着々と準備して逝ったのです・・・・。

いろんなことを聞かされるたびに涙が溢れて、「もっとわがままでいてくれたら、私みたいにいい加減だったらよかったのに」と、こぶしを硬く握るのでした。

その夜は彼女のご主人と息子さんたちと一緒にお酒を飲みました。

「お母さんさぁ抽選が好きだったよね。クジ運強くてよく当たってたよね。」
「そうそう!家に帰ると嬉しそうに笑って景品を見せるんだけど」
「なにがいいのかわからない景品なんだよね、これが!ゴマ擦り器とかさぁ」

「リフォームも好きだったよね」
「そーー、自分で図面ひいて計算して家具を配置するの好きだったよね」
「どう?って図面を見せるんだけど、俺たち興味ないし・・・適当に相槌うっていると、ある日突然家の中が変わっているのよ」
「そ、自分でぜーーんぶやっちゃってね」
「お母さん、この家好きだったからね」

葬儀はとても悲しい儀式だったけれど、こうやって自宅で彼女の思い出話に花を咲かせる時間はとても楽しいひとときでした。
思い出話が悪口になりそうになると「あ、だめだよ。お母さん聞いてるから」と左右を見渡して、みんなで「シーッ」と指を口に当てて笑いあった。
でも絶対にその場に彼女がいたことを私は強く感じていました。

お葬式の夜だったけれど、彼女の大好きだった家のダイニングルームからは始終笑い声が響いて、本当に数多くの思い出話をしながら夜が更けていったのです。

やはり彼女の人柄のなせる業です。素敵な女性ならではの楽しい思い出話でいっぱいの「お別れ会」になったのでした。

普段お話ができなかったご主人や息子さんとたくさんお話ができたのも、彼女のお導きなのではないかと思いました。

そして現在、いろいろと複雑な心境の私なのでした。
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by moonislandn | 2007-09-11 01:27 | 雑記帳 | Comments(0)

あー、びっくりした~

NY紀行の「ブロ-ドウエィミュージカル」を書こうと思って、自分の観た「ヘアスプレイ」の資料集めのネット検索をしていたらNY一人旅の旅行者の掲示板へ行き着いてしまった。
「○月○日からNYに行っています。同じ日にNYにいる人、一緒にご飯食べましょう」という掲示板なのです。
ちょっと覗いたらどのトピックスにもレスが一杯ついていて驚いた。
「ちょうど同じ時期にNYにいます。マンハッタンの○○というレストランで食事しましょう。25歳男性」なんてレスがついてる。

えええーーーっ?ヤバクない?だって旅先で知らない人と会うんだよ。

そしたら管理人さんの「二人きりで会うのはやめましょう」という注意書きを見つけた。
なんか変な目的の人もいるようだ。そりゃそうだ・・・・と、オバさんは思う。

確かに一人旅で一人で食事するのは味気ないですよ。
でもさ、それが一人旅じゃん!!
せっかくの一人旅なのに、なんでNYでわざわざ日本人と会って食事するのよ!?

けっこう複数の人がレスしているから5・6人で会食って感じになるんですよね。
知らない男女がNYで待ち合わせて会食をする・・・・それを【楽しみ】と捉えるワクワク感もわからんではないですけど、やはり私にはできないなぁ・・・。

ネット遊びは好きですが、ネットで知り合った人たちもいますが、いきなりネットで会う約束前提では、利用できないなぁ・・・・
皆さんはどう思います??
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by moonislandn | 2007-09-07 00:08 | 雑記帳 | Comments(4)

とうとう・・・

ひとりの素敵な女性が病気でたった今この世を去りました。
神様は良い人を選んで先に連れて行ってしまうんですね。
その女性はとても頭がよくて、やさしくて、人一倍気を遣う女性でした。

「親孝行なんて照れくさくてできない」という私に、彼女は「ご両親が健在のときに親孝行しなきゃダメよ」と強い口調でたしなめた人です。
なのに自分の親よりも先に逝ってしまうなんて・・・。
「親孝行しすぎたからだよーーーーー」と、私は叫びました。

本当に何の落ち度もない人だったのに・・・、なんでこんなに早くに人生を終えてしまうのか!!

気になるのは残されたご両親のことだけなんじゃないだろうか・・・・そう思うと、
「私の身体を使ってもらって結構です。どうぞご存分に」と、手を合わせて言わざるを得ませんでした。

憎まれっ子は世にはばかり、美しい人は神様の元へと導かれる。 
それでも無念でしょう・・・・なんとも言えない悔しい日でした。l
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by moonislandn | 2007-09-05 01:51 | 雑記帳 | Comments(0)

今月はまったりと

「週末はどちらへ?」なんてメールをよくもらいます。
日曜日はどの劇場へ?という意味なんですけど、今月は観劇予定は一切入っていません。
ホントです。
夏にいろいろと出費したせいで観劇チケットの購買能力が完全に欠如している私です。
来週は地元である落語会に顔を出す予定ですが・・・・
芝居のチケット買ってないですねーー。

21日から花組の春野さんのサヨナラ公演が大劇場で始まりますねぇ・・・。
チケット取れていません。
知人にお願いしてあるチケットが取れなかったら観劇できないんですねぇ。
「日曜日ならいつでもいい」とお願いしてあるだけで返事のないまま、なんとも観劇予定のたたない私です。

ということで、今日はDVDの鑑賞デイでした。
お芝居を観たり、落語を聴いたり、まったりと過ごしました。
でも家でDVD鑑賞すると・・・途中で寝ちゃうんです。緊張感がないと寝ちゃうんですね。

ううう・・・なんだかこのままぼーーーーっとして9月を終わらせてしまいそうで怖いよ。

まったり過ごすのも良いけれど、やはり外に出るという緊張感がなくてはいけないかもね。
NY紀行があと少しで完結するので、そちらに情熱をそそぐとしましょう。
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by moonislandn | 2007-09-02 23:36 | 雑記帳 | Comments(0)



演劇・ミュージカルの観劇感想と日常生活の出来事
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